1ヶ月検診で愛ちゃん異常なし、母は子宮炎!!
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良く飲み、生活リズムも健康状態も良好
母体のトラブルとは、本当に無縁のように、娘の愛ちゃんは、すくすくと育っていました。ただ、母乳を飲み過ぎて、滝のように吐くことがしょっちゅうあり、最初はひるんでいたものの、社宅の先輩ママに話してみるとそういうことあったあった!なんて言われて、そんなものなのかな?と、慣れてしまい・・・(今、思うと、これも障害がゆえに、満腹感を感じることが難しかったりしたのかな??と思うのですが)1ヶ月検診も難なく「良く飲み、生活リズムも健康状態も良好」「異常なし」ということで、育児はおおらかにいけばいい、神経質にならなくていい!と話してくれた保健婦さんの言葉を胸にしつつ、ホッとしたのでした。
母体またまた!!今度は子宮炎!
でも、私の体調というと、実のところ、悪露(オロ)の一部が子宮に残っていたという事件発覚から痛みが完全にとれた!わけではなく、ずっと、なんだか嫌な感じのする鈍痛を感じつつ、過ごしていました。
1ヶ月検診の問診でそのことを話すと、内診に入り、そこで、私はなんと!悪露(オロ)の一部が子宮に残っていたことでバイキンが思った以上に繁殖してしまい、炎症を起こしていると!!そのことを「子宮炎」と言うそうで、またまたショックを受けた私。まだ1か月しか経っていないわが子を連れて、子宮炎治療のために、通院するという日々を送ったのです。そのときも主人は、仕事で、社宅の奥さんに時々娘を見てもらって通院なんてこともありました。
完治したのは、それから1か月経ってからです。
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